「あ”~今日のごはんどうしよう」というレシピの悩み

最近は共働き世帯で核家族という形態が増えておりますね。私もその世帯の一部です。私の家庭構図は、夫婦と子供2人で一軒家住まいとなっております。

夫の親も妻の親も同じ市内にいるのでそこまで究極な核家族というわけではありませんが、親世代もまだ仕事をしている世代です。

そのような家族は基本的には土日に食材を1週間まとめて買い込み、食事を作る家庭と帰りに2・3日分ずつ買出しにいく家庭と二手に分かれると思います。

私の家庭は1週間分をまとめて買出しするタイプです。よく1週間まとめ買いの方が節約になると言われていますが、我が家はただ仕事終わりのヘトヘトの状態で子供をつれて買い物をする気になれないだけであります。

それならば土日に安い食材を買い込み、毎日レシピを考えながら買出ししている時間を使ってごはんを早めに作った方が自分も楽になるのではないかという結論になり我が家はこのタイプになりました。

我が家のレシピは基本的には妻が決めますが、夫も料理は好きなタイプなので決めてくることもあります。毎日レシピを考えるのが苦になる方もいらっしゃると思います。

私も週の中ごろになると心の中で「あ”~今日のごはんどうしよう」と仕事中に思っていて、それが顔に出ているよ同僚に笑われたことがあります。だけどレシピの悩みから解放されれば後は簡単です。

食材は揃っているのであとは順序を考え処理すればいいだけ!!食材の解凍・切り分け・下処理・調理の順番で終了。

今は作り置きをしている家庭や、下処理は土日にしてしまうなどさまざまな工夫がいろんなメディアなどで紹介されており、我が家も実践するようになりより早く処理ができるようになりました。

買ってきて冷蔵庫にしまう前にお肉を切り分け味付け事にラベリングして冷凍庫へ。このやり方をしてからレシピが思いつかなくてもなんとななる!と気づきました。

共働き世帯の我が家はは料理もお惣菜や外食ばかりで手抜きなのではないのかと思われたりしたこともあります。けれど共働き世帯の食卓の方が充実しているのはないのかなと最近は思いますね。

お金がない時は恐怖を感じる

私が至急お金が必要だと感じる時は、このままお金を使っていくと、支給される金額より支出の方が多くなり暮らしていけないと思い恐怖を感じる時です。

私の場合、この恐怖を会社から退職した時に一番感じました。なぜか知りませんが社会というものに洗脳されているせいかお金がないと死んでしまうような感覚、恐怖、不安に襲われます。
実際は財産を差し押さえられたりはあるでしょうが、お金がなくなっても恐らく死にはしません。ホームレスの方などもいらっしゃいますので。

しかし、さすがに財産差し押さえられるといったことにはなりたくないので、すぐできる仕事を探します。

治験のバイトなんか高額で良いと思います。危険なバイトというイメージはありますが、国も認めてから行われているので、よっぽどのことがない限り何もないと思います。
危険ということもあり、一週間程度で30万以上の報酬が貰えるので文句は言えません。

お金がない時にすることは、他の事でなら節約です。
私の場合、食費を削ります。
一食500円以上で三食だと1500円、一か月で45000円です。これを一食300円にするだけで一か月27000円になります。18000円浮くわけです。

食は体のエネルギー源なので極力避けたいですが、どうしようもない時はこれを行います。普段の食費自体を減らさなくても交友費で発生する食事代を減らすだけでもかなり違います。

交友関係は大切ですが、一回の食事で5000円かかっても不思議ではないので、友人に話して安い所にしてもらったりします。

もう一つするとすれば、とにかく隙間時間を使いお金を増やすことです。

現在はクラウドソージングが発達し、家にいながらも簡単に仕事ができます。
単価自体は低いですが、面倒な契約もなく好きな時に取り組めるのでお勧めです。
一日3000円ちょっと稼げば30日これを続ければ10万円になります。これてすごいことだと思います。

通勤時間や暇な時間に気軽に取り組めるので、お金がない時にやると大変効果的だと思います。

それでもどうにもならに時には即日融資できるキャッシングを利用しますけどね。即日はありがたいです。利用しすぎないようにしなきゃいけないですけどね。